焼きあごだしうすいろ のこだわり レシピ紹介 商品情報 ご利用者の声

レシピ紹介 長崎産の焼きあごが香る、贅沢な味わい。

焼きあごだしのレシピ

焼きあごだしを使った、おいしいレシピをご紹介

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毎熊 小百合さん 長崎市在住の料理家で、「Sweet Kitchen」主宰。少人数制(4〜6人1回3,000円)によるお菓子&パン&お料理教室を中心に、キッズレッスンやお子様連れのレッスンなど、食育活動にも力を注いでいる。長崎新聞発行「とっとって」に隔週で料理レシピを連載中。 Sweet Kitchen お菓子教室
www1.cncm.ne.jp/~m-shh


夏メニュー
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すっきりとした味わいが特徴の「焼きあごだし」は、どのような料理でおいしく味わえるのでしょうか。今回は、夏場におすすめしたい料理を3品ご紹介します。どの料理も、「焼きあごだし」独特の旨みを味わえますので、ぜひ一度、ご家庭でお試しください。
ふんわり山芋だしの五島うどん 冷やし卵豆腐 しょうがたっぷり!たこ飯

ふんわり山芋だしの五島うどん photo
材料
乾燥五島うどん 300g
焼きあごだし 大さじ4
山芋 200g
100cc
おくら 8本
いくら 適量
つくり方

五島うどんは、袋の表示どおりに茹で、ざるにあげた後、水でよく洗う。

山芋はすりおろし、焼きあごだし、水と一緒に混ぜる。

器にうどんを盛り、山芋だしをかける。

おくらは塩ゆで後、輪切りにしていくらと一緒に飾る。

調理のポイント

焼きあごだしの分量はお好みでOK。少し入れるだけで、焼きあご独特の風味が楽しめます。山芋がない場合は、納豆でもおいしく味わえます。

さっぱりとした味わいの冷うどん

冷やし卵豆腐 photo
材料
14×14cm流し缶1台分
焼きあごだし 大さじ2と1/2
卵M玉 4個
300cc
つくり方

卵を割り、ときほぐす。

(1)に焼きあごだしと水を入れ、よく混ぜ合わせる。

ざるで漉し、型に流す。

蒸気のあがった蒸し器に入れ、強火で2分、弱火で10分前後蒸す。

粗熱をとり、冷蔵庫で冷やし食べやすい大きさに切る。

器に盛り、茹でたえびや豆、ミニトマト、花穂じそを飾る。

調理のポイント

焼きあごだしを使うと、生地は1〜2分程度で簡単に作ることができます。飾りつけに旬の食材を盛り込めば、彩りが鮮やかになります。

前菜や酒のおつまみにぴったり

しょうがたっぷり!たこ飯 photo
材料
2合
2合分(360cc)
焼きあごだし 大さじ4
ゆでだこ 100g
(3mm厚さのそぎ切り)
しょうが 50g
(皮をむいてみじん切り)
つくり方

米を洗い、ざるにあげておく。

炊飯器に米、水、焼きあごだし、ゆでだこ、しょうがを入れて炊く。

調理のポイント

ご飯を炊く時にしょうがを加えることで、味にアクセントが出て、さらにおいしく味わえます。たこ以外に、あさりの炊き込みご飯もおすすめです。

本格派!の炊き込みご飯


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